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社会福祉法人こぶしの会とは?

2019年9月で創立40周年を迎える、栃木県宇都宮市周辺で活動している社会福祉法人です。

社会福祉の発展と共に障がいのある方と共に発展してきました。

今後も「すべてのひとが幸せを感じる社会を」をタグライン(合言葉)に邁進してまります。

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『のぶやさんと仲間たち』展 のおしらせ

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来たる2月23日(金)から1週間。芳賀町社会福祉協議会のある建物「農業者トレーニングセンター」で、けやき作業所利用者、直井信也さんの絵画展「のぶやさんと仲間たち」展を開催します。この展覧会は、芳賀町社会福祉協議会、ボランティアセンターはが、けやき作業所と信也さんたちに絵の指導にきてくださっている手塚博也先生が実行委員会をつくり準備してきました。

絵画展を開催するにあたり、けやき作業所で一緒に美術活動を頑張っている仲間の絵も展示することになりました。

開催初日はオープニングイベントとして、けやき作業所のパンの販売も行います。ぜひ、のぶやさんの絵、仲間の絵を見にきてください!仲間たちもうきうきして待っています。最高のアート体験をどうぞ。

令和6年2月9日

けやき作業所 竹田 雅子

『令和5年度上三川町新春のつどいに参加しました』

令和6年1月17日に、4年ぶりの開催となる「上三川町新春のつどい」が、日産栃木工場ゲスト―ホールにて開催されました。

この集いには、約130名の上三川町、商工会、JAうつのみやの関係者が集まり、こぶしの会として高橋常務、白井事務局長、小野就労支援担当所長、神山ひまわり所長が参加し情報交換を行いながら親交を深めました。

星野町長の主催者あいさつでは、能登半島地震で被災された方々へのお見舞いの言葉のあと、「ささつな自治体協議会」の加盟団体である4町(上三川・益子・塩谷・高根沢)合同で支援物資を送ったこと、今後、町として義援金の受付を進めると述べました。

こぶしの会は、上三川ふれあいの家ひまわりが商工会の会員という事で参加させていただきました。上三川町の経済活動と障害者福祉をつないでいく一員として、地域でご活躍されている皆様との情報やネットワークを作っていきたいと考えています。会場となった日産栃木工場ゲストホール

遠藤社会福祉協議会会長と懇談

 

 

 

 

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